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親子で人生を楽しむ為の海外移住ガイド

マルボロに3年間留学し 関西の名門校に合格したお子さんに直撃インタビュー!

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何度かお伝えしていますが、

 

めうみは、マルボロに行くために
夫を日本に残して、
2012年7月に日本を飛び出し、
娘2人とマレーシアのジョホールバルに移住し、5年間住んだマレーシア。

私たちにとっては、
初めての親子で海外生活のスタートの地だったので
思い出深い場所です。

先進国じゃ無いので、

本当に本当に色々ありましたが、
振り返るとどれも無駄はなく、全て意味があり、
私たち親子を成長させてくれました。

マルボロでの子供達が運んできてくれた
お友達との出会いは、本当にありがたく、
離れた今でもいいご縁が続いており、
お金で買えない素晴らしい人脈となり、
これからも掛け替えのないものとなると確信しています。

2012年当時は、
ジョホールバルといってもわかる人はほとんどおらず、
知っていても、サッカー??
てか、大丈夫??
という感じで、知名度は、ほぼゼロにちかい状態でした。

さらに、親子留学という考えも
その当時は、あまり浸透していませんでしたが

その後のメディア等のおかげで
今では、親子で海外留学、母子留学、
そして、ジョホールバルの知名度もだいぶ上がったと思います。

2012年に初めてマルボロを見たとき、
直感で、可能性を感じ、
きっと、多くの日本の人たちも気に入り
たくさんの人が移住してくると思ったので、
後に続く人たちが少しでもストレスの無いように移住できるよう

私なりに情報発信しようということで、
細々とですが、ブログを書いていたのですが、

2013年に【マルボロカレッジ 受験対策講座】というセミナーを開催しました。

私にとっては、初のセミナーで、
しかも、当時のセミナーの代金、29,800円!!

高額セミナーだし、初めてのセミナーだしで、
かなりのプレッシャーでセミナー終了後、ヘルペスが出てしまいましたが、
東京、大阪と70名近くの方が参加してくれました。

そのセミナーからお付き合いさせていただき、
今でも連絡を取り合ういいご縁が続いている方も数名いて、
とてもありがたく思っています。

そのうちの1組の親子に今回、3年間のマルボロ生活を終えて
本帰国したので、
インタビューさせていただきましたしました。

そのかたも、
2013年のマルボロ受験対策講座セミナーに参加していただき
そこからのお付き合い。

お子さんが、2015年にマルボロのボーディングに入学し、
私もガーディアンをさせていただき、
今年の6月に3年間通ったマルボロを卒業しました。

日本でいうと小学校6年生から中学3年生までの3年間、
マルボロに通いました。

そのお子さんが、
6月に日本に帰国後、
関西の名門校のIBコースを受験し見事合格!

実際に留学した生の声なので読者さんは、
海外に興味のある方が多くいると思いますので、
参考になると思います。
スクリーンショット 2018-08-04 14.56.06

▼聞いた内容はこちら▼

1.初めてマルボロを見た感想は?
行きたいと思った?どんな印象でしたか?

2.実際にマルボロに留学して、大変だったことや苦労したことは?

3.勉強のレベルは、日本と比べてどうですか?

4.どんな教科が好きでしたか?面白かった教科

5.日本の学校と比べていい点、悪い点

6.生徒たちはやはりみんなかなりのお金持ち?人種はどんな感じ?

7.マルボロに行って、考えや価値観、視野は変わりましたか? 
変わったなら、どんな感じになりましたか?
マルボロに行ったことでズバリ人生変わったと思いますか?

8.寮生活はどうでしたか?
どんな感じのスケジュールか教えてください。
平日と週末それぞれ

9.将来の夢、目標を教えてください。

10.後に続く後輩たちへのアドバイスをぜひお願いします!

聞いた内容を今回は、15分くらいの動画にまとめました。

スクリーンショット 2018-08-04 14.57.07
娘の動画のように、全体公開しようとも思ったのですが、
まずは本当に聞きたい方に見ていただきたいので
こちらでお知らせしました。

限定公開なので、
気になる方は、こちらのメールに下記の2点を記入の上、連絡ください。

hanaokameumi@gmail.com
1)お名前

2)チャンネル登録した旨とチャンネル登録名

必ず、チャンネル登録をお願いします!!

チャンネル登録は、こちら

https://www.youtube.com/channel/UCsJKAvMVpNOPKI8oENP_B5g?view_as=subscriber

そして、続編で、お母さんに聞いた内容もアップしました。

*チャンネル登録すでにしていただいている方は、
その旨をおしらせください。

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